キャバクラでフィーバー!これぞ大人の特権だ!!

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恋人や奥さんがいても他の女性と遊びたいと思うのが男性の性です。
万札を何枚も持つ社会人にとって夜遊びは最高の贅沢です。
中でもキャバクラは人気が高く、仕事帰りにパーッと盛り上がれる最適の場所です。

最低予算でも10,000円ほどかかるため、学生などが気軽に立ち寄れる場所ではありません。
しかし、社会人ならば月に何回も通うことができるため、まさに大人の特権です。
なぜ、そこまでキャバクラは人気があるのか。
その人気の秘密を大解剖していきます。

普段、話せない女性とお近づきになれる

社会人ともなると接することができる人間は限られてきます。
日常に新鮮さが足りなくなってくると味気ない毎日が続くため、そういうときにキャバクラに足を運ぶ人が多いです。

キャバクラに在籍する女性はただ容姿がきれいなだけではありません。
現役女子大生やOL、ちょっと派手なお姉さんや女子高生のような容姿のロリ系とタイプが見事にバラバラです。

年下の女性とのお喋りはジェネレーションギャップを感じるかもしれませんが、その溝がキャバクラの醍醐味です。
自分の生活にはない話を聞きながら、自分の話を聞いてもらい、楽しく談笑できる場であるため日常を忘れてリフレッシュできます。

女性の中にはキャバクラなら許してくれる人もいる

キャバクラのコンセプトはお酒を飲みながら女性とお喋りを楽しむことです。

性風俗ではないため、どのお店もキャストへのお触りは厳禁で、何度注意しても手を出してくるお客は出禁になります。

そのため会社の飲み会とそう変わらないという判断で、キャバクラなら恋人や奥さんが許してくれる可能性が高いです。
もちろん中には絶対にNGとする人もいますが、キャバクラくらいなら……と許してくれる人もいます。

また、会社の接待で利用されることがあるキャバクラは堂々と仕事と言い張れます。
言い訳として使える絶好の理由となるので、実際に仕事で行っていなくてもバレたときの言い訳に使えます。

しかし、お触りありのセクキャバはNGとする人が多いため気を付けてください。

男性だってときには愚痴を吐きたい

恋人や奥さんがいるのだから、わざわざキャバクラに行くのはおかしいと考える女性は多いでしょう。
しかし、なにも男性はお店でお酒を飲みながらコンパニオンとイチャイチャしているばかりではありません。

中には愚痴を吐くためにお店に足を運ぶ男性もいます。
働いていると大なり小なり嫌なことが起こります。
女性ほど愚痴っぽくなくても、男性とて全く不満をもらさないわけではありません。
しかし、不満や弱音は自分を嫌な人間に見せてしまうため彼女や奥さんほど言いづらくなります。

そういうときの男性の駆け込み寺が、キャバクラです。
家庭に嫌なものを持ち込まないため、弱い自分を見せたくないなど、男性なりの配慮やプライドを壊さない役割も担っています。
遊び場としてだけでなく、救済の場としても役目を果たしているのです。

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太郎

1994年生まれの女子大生。現在就活中です。 一時期風俗で働いていたことがあるので、他の記事に交じってそれ関連の話もちょっぴりだけ書きます。
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